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@Varアノテーションの使い方

ここに@Varアノテーションの使い方を追記しました。
http://sites.google.com/site/t2tips/Home/t2-userguide/4-t2sample#4_3_10



以下の例では、http://yourdomain/context-root/edit/12345 というURLでアクセスされた場合、index()の foo という変数に12345が入ります。
また、http://yourdomain/context-root/edit/hoge/12345 というURLでアクセスされた場合、var()の foo という変数に12345が入ります。

@RequestScope
@Page("edit")
public class CodeEditPage {

    @Default
    @ActionPath("{foo}")
    public Navigation index(@Var("foo") String foo) {
        //
        return NoOperation.noOp();
    }

    @GET
    @ActionPath("hoge/{foo}")
    public Navigation var(@Var("foo") String foo) {
        //
        return NoOperation.noOp();
    }
}


shot6さん、ありがとうございます!